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身だしなみの最近のブログ記事

カノニコのタグつきスーツ スーツをオーダーで仕立てる方には、いろいろな理由があると思います。。既製スーツで満足できるなら、そのほうがすぐ購入できて楽。オーダースーツは、お仕立て上がりまで少しのお時間をいただかなければなりません。。逆に、オーダーすることに慣れてくると、自分サイズにあった着心地の良いスーツを、あちこちの店を探す必要なく「気になった、好みのデザインで」カスタマイズすることができるという大きなメリットにも気がつくはずだと思います^^
ビッグ&トールサイズな大柄な方や逆に小柄な方、痩せている方にとってオーダースーツは利用しやすいもの。標準的なシルエットでできているスーツに満足できず、「ウエストを詰める・モモ巾を詰める」など、寸法を微調整したファッション的要素の強いスーツをお考えの方にとっては、スーツをオーダーすることは楽しみの一つなのだと思います。。 また、お仕事柄、社内の立場上から生地、仕立ての良さ、スーツとしての品格も備えたオーダースーツをお選びになるという方も多いと思います。。
以前のファッション誌ではよくみかけた「オーダースーツ=3高」という図式も、3高があまり言われないようになってしまいました。バブル期のかっこ良い男の条件に「女性のいう3高も、まっわかる気がする・・」なんという鼻持ちならない・・という気もしますが、そんな時代だったのかも知れませんね^^3高は、「高収入・高学歴・高い地位」 現在のオーダースーツは、/安定したオトナとしての身だしなみ。/お仕事着としてのスーツに関心を持ち、自分を高めるためのアイテムとして効果的に利用する。/良いものを良い状態で長く着用できる。こんなところに利用価値をみていただいている方が多いような気がします。。

オーダースーツ Pitty Savile Row
http://www.order-suits.com/

ネクタイにシミをつけてしまった

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ネクタイのシミの取り方 仕立て屋になりたての頃には、商売柄の仕立ての良いスーツを外商先で着ているのがただうれしく、それだけで仕事が楽しいときなどもありました。。特に、異業種が集まって展示会、販売会などを開くときなどには、当然ながらオーダースーツ店の店員の衣服が、もっとも良いものに決まっておりなかなか気分がいいです。。やはり、見た目が良いのは、中身は置いておいても悪いものではなく、スーツ屋や貴金属など高額商品の店員が、少し丁寧に行儀良くしゃべったりすると偉そうに見えるのは、そのためで特にオーダースーツ店関係者などはみな良い服地、良い仕立ての服を着ているのでタチが悪いのかも知れません^^
ネクタイなどもそれ相応にがんばってはり込んでいるため、シミなどつけてしまったら大変です。。とはいっても、ラーメン、うどんなどつゆものをすする時には、つゆがはねるのは当たり前・・。正直なところ、ハンカチでもネクタイに被せたいところですが、なかなかその習慣が・・、せめてネクタイを背中へ後ろ回しに剣先を振り上げて・・というのも、あまり見かけません。気がつくといつ付いたのかというような、残骸がこびりついてしまったようなものや、シミ。こういったシミの類は、ついてしまったばかりではまずこすらないのが大事です。。油ジミと、油分を含まないジュース、汗などでは対応が異なり、対処は早いほうが被害も少ないです。。
油ジミでは、ベンジンを使用し根気良くたたき→シミがぼやけてきたら水分を含ませたタオルで同様に根気良くたたく→目立たなくなってきたら自然乾燥
油分を含まない場合には、シミに水分を含ませふやかせる→ティッシュを当て裏からたたきシミを吸い取らせる→目立たなくなってきたら自然乾燥

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スーツは最強のビジネスツール

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スーツはビジネスツール 厳しいお仕事環境の中で、スーツの果たす役割はとても重要。その人の第一印象をまず決めてしまうことが多いですし、着ている時間が長いので気に入ったものでないと、と思います。。何着かあるスーツのローテーションの中で、気に入ったスーツの日には気持ちが軽いですし、お気に入り順にしたら後ろのほうのスーツの場合には、また違った感情が・・。「この日は大事な取引先と合う日だから、シックで落ち着いた色、シルエットも大人しめなスーツ」「仕事帰りにコンパに合流する日用は、トレンドな絞りに絞ったタイトめスーツ」これだけ毎日の気持ちに影響するスーツなので、その選び方には着ていて楽しくなるような個性的なカスタマイズも欠かせません。。
ネットからご注文いただくオーダースーツの場合には、基本がお気に入りスーツの寸法なのでお忙しい方にも向いています。生地・デザインをオーダーフォーム上からお選びいただき、お気に入りスーツを当店にお送りいただくだけ。あっちのお店、こっちのお店とお気に入りスーツを探し歩く必要がないですし、オーダーいただくお仕上がりスーツは、いつもお好みにカスタマイズされたスーツだけです。。
仕事をしている人は本当に忙しい人が多いです。。ネット中心のオーダースーツショップも、とにかく用事が多く、店番だけだったころが懐かしい・・。一日数人のお客様を待つのが仕事なので、靴ばかり磨いていました・・。茶の靴を黒の靴墨で磨いていると、なかない良い色合いになるんですよ。。学生の頃には、髪の毛一本はねていても気になって仕方のなかったのが、今ではうっかりすると鼻毛まで伸びてしまっていたり・・。昔みたオヤジと同じようなことをしている自分に愕然としてしまいます^^

オーダースーツ Pitty Savile Row
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ビジネス用ソックス 靴下は下着の一種なので、見えるのはあまり好ましくない・・という厳しいドレスコードを聞くことがありますが、それほどではないにしても、お仕事用にはく靴下となれば若干の心遣いも必要かも知れません。。
お仕事用ソックスの基本はスーツ生地色に対してトーン・オン・トーン。ビジネス用ソックスといえば、今でこそ種類も豊富になった感じがありますが、黒・紺・グレー、希に茶を見かけるような地味なものが多いです。それほど考えなくとも、紺のスーツなら紺のソックス、グレーのスーツならグレーとなるのが自然なところ、黒は何色のスーツにでも合わせやすい万能型。。靴下側面のワンポイント柄は、飾りというよりも奥さんが洗濯をする時、たがい違いとなってしまわないよう見分けるための目印程度な感じですね。。 どうせ見えないのだから・・、と店長的にはスーパーの3足1000円のワゴンセールで買い足すことも多いです。。少しはいているとゴムが伸びてしまったり、なんとなく足の形に合っていなくとも、そんなことすぐ忘れてしまいます。。
しかし、パンツのゴムが伸びてしまったみたいで、すっきりしない時や、大事な商談・イベントの時などには思い切って新しいものに取り替えてみるのもメリハリがついておススメですよ。。一番良いのはスーツのご新調といいたいところなのですが、アイテムとしてお手ごろな靴下は、精一杯奮発したオトナ買いをしても知れたものなので、いつもより少し良いもので、フィット感を楽しんでいただくのも方法かも知れません。。

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上質の白シャツをたまには着てみる

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上質の白シャツ スーツを購入するときには、やはりそれに合わせる手持ちのカッターシャツやネクタイの色柄を頭に描きながら、その最大公約数的にできるだけ多くのバリエーションが楽しめるコーディネートを選びます。。シャツなども色柄が豊富で、生地そのものの色に加え、ストライプの色や間隔、お仕事用のドレスコードなどを考え出したらきりがありません。。 そこで、おススメなのがたまには白シャツ、しかも少し奮発して上質な生地で仕立てられたもの。
白無地のシャツなどリクルート用か入社後日の浅い新入社員さん、または冠婚葬祭用のみ・・、などせっかく購入する同じ価格のシャツに白無地はちょっと面白みがなさすぎ・・と思ってしまいがちですが、同じ白無地でも生地のツヤ、ハリがひと目で違う品質の良いシャツ生地で仕立てられたものなら、小手先な柄物などよりもよほどおしゃれな感じに見えるものです。。白無地の生地は誰もが見慣れたごまかしの効かない色柄。清潔感があり、ビジネス用のシャツとしても基本中の基本の色なので、お仕事上の好感度もかなりアップしてしまいそうです。。
肩幅、ラペルも狭めなタイトスーツには、シャツの衿型も合わせて小ぶりなショートポイント、クラシコスーツはゴージが高く、比較的広めのラペルに合わせることが多いため、衿型はワイドスプレッド、ネクタイは表地にもハリのあり、芯地のしっかりもので仕立てられたものでディンプルを作るとVゾーンも立体的で相性が良いです。。

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追憶・バーブラストライザンド スーツをお仕事で着る人なら、当たり前のように知っていることでも、つい朝の出勤前忙しいときには、見逃しがちになってしまいそうなこと。たまたま目にしたブログの記事がお役に立つかも知れないので、思いつくことを書いておきます。。
パンツのチャックを忘れてしまうなんていうのは、ドリフターズのお決まりコントのようでちょっと寒いですが、現実のものとなってしまった時には、更に寒いことに。。いかりや長介もなくなってしまいましたが、懐かしい曲をYou Tubeで検索しながら聞いていたりすると、つい「この人いくつになったのだろう・・」などと気になり、便利なウィキペディアで生年月日から計算してみると・・、「追憶」の「バーブラストライザンド」は70歳を超えており、あのキュートなオリビア・ニュートンジョンはもう還暦を過ぎてました。個人的な洋楽ばやりが最後のころのシーナ・イーストンでさえ50代。ネスカフェのBGMだった「追憶」の流れるCMは別世界のようにかっこ良かったものですが・・。
ジャケットの腰ポケットのフタも、出す入れるは決めておかないと片方は出て片方は入っているのはみっともないですし、朝出がけに忙しくポケットを探ったために、フタが折れ曲がって入ってしまっているような時には、気がついて外に出しても一日中あとが残ったままで気分が悪いです。
ネクタイの剣先がジャケットの前裾から顔を出しているというのもお仕事用にはマズイです。。あえて見せるという着こなしはプライベートな時に。。ディンプルもネクタイの表地と芯地の関係で付きづらいものもありますが、はじめのクセ付けが肝心だと思います^^

オーダースーツ Pitty Savile Row
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パンツのクリース プレスをついサボってしまったり、湿気が多い時期には横にふくらんで太く見えてしまうなど、パンツの折り目(クリース)がきれいに入っていないとだらしなく見えてしまいます。。パンツの前折り目はタックやダーツで畳まれたヒダから始まって裾までとわかりやすいのですが、ヒップの折り目はどこから入るのが正しいのか・・と、たまにお問い合わせをいただきます。
普通にご着用ごとにプレスを入れていれば、自然に座ったりすることでヒップの中央から上は入れても折り目線がわからなくなってしまうので、次第に省略するようになってしまうと思いますが、それが正しく、ヒップ上部まで入れると折り目線がヒップのラインに沿って曲がって見え、逆にかっこが悪いです。。
きっちりクリースを入れるのはパンツの前身は上から下まで、後身は採寸上の股下部分のみでそこから上は次第に消えるように。パンツ折り目をクセ付けする「シロセット加工」も、この股下部分の前身後身に施します。。
折り目のないパンツというのは、お仕事用やフォーマル用のスーツでは問題外ですが、後身の上から下まできっちり入ったものというのは、身だしなみに気を使っているのではなく、スーツの着方を知らないと思われてしまいます。。採寸用のスーツや、長くご愛用になっているスーツの調整などでお預かりするスーツを見ていると、ご愛着度が多い方ほどこういった傾向があるように思います。。

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ユニフォームをオーダー

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エンブレム付きオーダージャケット ユニフォームをオーダーするというのは、ずいぶんぜいたくなような話ですが、仕立て屋の営業をはじめたばかりの頃、ビギナーズラックというものがあるならこれです。。当時はまだ世の中も元気で、オーダースーツ専門店の外商などというと、うるさがる人も多かったですが、中にはふたつ返事で、ご注文をいただける方も。。一応、静岡周辺では老舗のようなオーダースーツ専門店なので、デパートの外商が飛び込みできたほどのステータスを感じていただけていたかも知れません^^
特に不動産屋さんは景気が良かったころ・・なのではないでしょうか・・、これも時代の流れで今はなくなってしまったのですが、中小の不動産屋兼建設業というような会社。いただけたご注文は紺ブレジャケットをユニフォームとして、7着。
確か価格は@1着2万5千円ぐらいで、採寸は店の上司と日を改めてというような感じでした。。家族経営のような同族会社で、娘さんと宅地建物主任者として名札がかかっている不動産店舗責任者の男性が窓口。あっちこっちにたらい回しにされている間に、「ちょうどユニフォームを作ろうと思っていた・・」というような社長さんの話から、具体的なお仕立ての話になりました。。仕立て屋の外商が社内をうろうろ、うろついても怒鳴られないようないい会社で、宅建主任の男性には個人的にスーツも作っていただいたと思います。。これに味をしめて、ユニフォームの営業でも・・と思ったのですが、ユニフォームにはユニフォームの専門業者があり、生地・仕立ては違うものの、値段はちょっとかないそうにありませんでした。。
いままで、ユニフォーム的なご注文をいただいたものでは、やはりブレザー的な衿付きテーラードがほとんど。エンブレムがつくようなものが多かったです^^

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旅に持って行くスーツ、ジャケットなら

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スーツを旅行にもって行くバッグ ファッション雑誌などを見ていると、旅行や出張用にジャケットなどスーツの重衣料をどのような組み合わせで持っていくと便利で効率が良いかという、洋服屋的には興味をひかれるタイトルを見かけることがあります。。個人商店なのんびりなオーダースーツ店なので、出張もなく、畏まった場所にきちんとした身なりで出席することも少ないですが、そこは仕事柄知識だけは詰め込んでおかないと^^
お客様のご相談にのりながら、いろいろなケースbyケースをお聞きしているうちに、知ることも多く、オーダースーツに対応できる範囲内のことでお役に立つご案内をさせていただけた時には、やはりうれしいものです。。出張にも長いものと比較的短いものがあり、2~3日程度なら、スーツ1着あればなんとかなってしまいそうですが、替えのパンツを2パンツで仕立ててあれば、運動量が多くシワになりがちな出張時のケアも軽減されます。。出張用、旅行用に選ぶスーツ生地なら、生地の打ち込みが強く、ハリ、コシのある英国製の生地。日本製の生地も、日本人品質として毛織物の質が悪いわけがなく、しなやかで着心地重視のイタリア製と前者英国製のどちらよりの生地質かといえば、英国製に近いのが全体的な印象です。。
シワになりづらく、回復力の強い良い生地は、一日の着用後もハンガーに吊るして一晩たてばスーツの背中のシワや、パンツもモモの座りジワなどもほぼわからないように。品質にこだわらなくても、新しいものなら同様の効果が得られます。。
オーダースーツの生地ブランド

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自転車通勤用スーツ

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自転車通勤用のスーツ 自転車が静かなブームらしく、自転車の協会によると販売台数も微増。東日本大震災以降は、省エネ、エコ、災害時の有効な足として見直され利用者は更に増えているようです。そんな生活スタイルの変化に某百貨店も需要を見越したのか、自転車通勤用のスーツというのを限定品として試験的に販売。上下別々に購入できるセットアップスーツという形式で、通勤時、ジャケットの裾がバタつくのを防止するため、フラップの内側に止めて収納させることができたり、夜間用に衿裏にリフレクター(反射材)など機能的なディテールを装備。。素材はデニムということなので、そのまま仕事用に着ることを前提としているというより、通勤用のおしゃれ着的なスーツのアイテムな感じでしょうか。。
店長も10年以上前、マウンテンバイクがはやった時に購入した自転車が、そのまま乗らないまま放置されていることがあり、自転車通勤をしていたことがあるのですが、家から店までが8キロほどと、自転車で通うにはなかなか厳しい距離。「店にスーツを置いて、自転車通勤は動きやすい服を・・」、「シャツやネクタイは毎日持参か・・」、「靴は見た目悪いが革靴でもこげないことはないか・・」、「裾巻き込むのが嫌だから微妙なスタイルだが反射材付きバンドで止めて・・」、「暑くなってきたら少々汗かくな・・」、など思っているうちに、雨降りにスーツ、革靴は更に気を使うようになってしまい、やめてしまいました。。
自転車でスーツで通勤して、更にその後そのままスーツを着てお仕事をするためには、会社からせいぜい2~3キロぐらいまで近くに引っ越さなくては・・という結論に・・。。ジャケットのシルエットは、シャツ袖仕様のナポリ・クラシコが軽く動きやすいという点でぴったり。。自転車通勤用スーツもシルエット的に近い感じだと思います^^

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リクルートスーツの選び方

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リクルートスーツの選び方 シルエットも色柄もできるだけ大人しく、会社や上司に対して従順で何色にも染まります・・、そんな感じをスーツで表現するなら、濃紺若しくは紺がどうしても好きになれない人でせいぜいがグレー、グレーにするのもショップの店員をつかまえて、なんとか自分自身の気持ちに自信を持たせるためか、「グレーでもおかしくないかな?」というように、肯定を促すような確認をされます^^シルエットもタイトでゴージが高くウエストをかなりシェイプした今風のものよりは、ゆとり量も標準的なシングル2釦、シルエットでいえばレギュラータイプのもの・・、そう思っていたのですが、いろいろその年代の人の話を聞くと、そうでもないらしく、「あんなトレンドのスーツがリクルート、新入社員さん的スーツなのかな・・」そんな印象でした。。
しかし、よく考えてみればある程度スーツシルエット的にも画一的な既製スーツのパターンでは、店長イメージのリクルートスーツ、昭和なシングル2釦スーツを探すほうが逆に難しいかも知れませんね。。稼業が洋服屋なため、そのうちはごやっかいに・・という気楽な気持ちから、まともにリクルート活動などしたことのない店長ですが、正直、現在はとっても後悔^^;スーツ屋は仕事は細かいですし、間違いは許されませんし、特にネットショップではサイトの更新やら、新しいソフトの勉強やら、自営で定年はありませんが、なかなかに大変です。。
もともと怠惰な帰宅部生活を送ってしまっていましたので、身体を動かすこともあまりせず、頭と身体の老化はすすむ一方・・、限界を感じてしまったら、その時には昭和な自前リクルートスーツで就職活動でもがんばります^^

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